3月17日静岡新聞夕刊の茶況です。
援農ボランティアを募集との事。
内容:・お茶の収穫・お茶の運搬・工場内作業・小売用のお茶詰め
場所;市内各所の茶畑と製茶工場
申込期限:4月10日
作業日:4/19〜5/31の中で2日以上のAM8時〜PM4時
募集人数:毎日100人
申込先:申込用紙に記入し、市農業振興課に提出
今年から初めての試みです。高齢化や後継者不足で悩む農家と、自然に触れながら農業をサポートしたい非農業者を結ぶための企画。
そろそろ新茶の季節ですね。
先月にプチ模様替えという事で、お店にある急須ケースのガラス板に、カッティングシートを貼る作業をしました。
その時の出来栄えはまあまあいいかなという感じでしたが、少し日数が経つと何だかケース全体を統一したくなってきました。そういうわけでお店がお休みの日曜に、ケースの模様替えを実施しました。全体を黒くスプレーしたいと思います。
もともとはこんな急須ケースです。
今度は急須を陳列してみました。
黒で統一したケースですと、急須が映えますね!
と、まあこんな感じに私の休日は終わりました…。
でも満足です。
当店で販売しているお茶受けに、”玉露げんこつ”なるものがあります。当商品は第24回全国菓子大博覧会において金賞を受賞しました。
一袋25ヶ程入って315円(税込)です。Webページでも販売してますので、良かったらどうぞ!
新聞で面白い記事があった場合、スキャナーで取り込む事をしています。
けっこう前の話になってしまいますが、3月3日の静岡新聞夕刊の記事で興味のあるものがありましたので紹介します。
山形県の伝統行事として、”傘福”というのがあるそうです。
傘の下に布製の人形や巾着などをひもで吊るし、子供の成長や幸せを願うのです。
静岡にも”ひなのつるし飾り”があり、福岡の”さげもん”と並んで、日本三大つるしといわれます。
普段何気なく見ている風景が実は特異なものであって、こういう風に記事になるんだなぁと思いました。
前回、前々回のブログで東名江田の話を紹介しましたが、
撮影した写真がまだ何枚か残っていますので、東名江田へ向かうルートということで掲載します。
↑あざみの駅は東口を出ます(西口は逆です)。東口を出ると、rooms大正堂が左手にある十字路交差点があるので、それをまっすぐ歩きます。
↑まっすぐ歩くと、左手にマリオがある十字路に出ますので、それを右。
↑再度ひたすらまっすぐ歩きます。竹林のあるところの電柱に看板が立ってます。
↑道がうねりながらもまっすぐ歩くと、東名のガードにぶつかります。名古屋方面に行く人は、このガードをくぐります。
↑そうすると東名に昇る階段があり、到着です。
ここまで10分から15分というところでしょう。
以上、東名江田−あざみ野駅間のルートについて、ブログ記事3回にわたってレポートしました。
東名江田下車を初めて利用する人でも迷うことはないと思いますし、目印を簡単にメモすれば大丈夫だと思います。
横浜や渋谷方面に行きたい人には東名江田下車はオススメです。
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Author:茶っきりムスコ
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